日语病例翻译样本——用于出国看病翻译

发布时间:2017-5-8
 

日语病例翻译,用于出国看病就医,由青岛正规翻译公司翻译。病例翻译必须由专业医学翻译人员翻译方可让日本医生更好的进行治疗。

病例如下:

译文如下:

 

検査日付:2017-2-23

 検査所見:

トレーサーを注射してから60min経った後に現像した。脳の形態は正常であり、大脳皮質の各脳葉の放射性分布が均一である。皮質下の各神経核の現像がはっきりと見え、放射性分布が対称である。同じCT結果から見れば、大脳の灰白質脳回は幅が明らかに拡大することがなく、明らかに深くなることもない。脳室が拡大していない。正中線がずれていない。白質に明らかな低密度影が見えない。脳幹神経節区域が対称である。小脳の現像が正常であり、両側の小脳が対称である。

 喉部分の両側の腺の現像が対称であり、鼻咽頭に異常な放射性集中がない。甲状腺の両側の葉が大きくなく、形態がまだまだ正常である。腺の実質内に異常な放射性集積病巣が見えない。頚部及び鎖骨の上部に明らかな異常リンパ節集中が見えない。

 両側の肺の現像が明晰であり、肺の紋が正常であり、両側の肺に硬結性異常影が見えない。肺内に異常放射性集中病巣が見えない。縦隔及び肺門に異常な拡大リンパ節又はリンパ節集中が見えない。心筋に現像が見えなく、気管が中央にある。食道の中段に限界性の放射性摂取増加が見え、SUVmax:3.5である。胸膜が厚くなることはなく、水胸症が陰性である。両側の乳腺に軽度な現像が見え、両側はほぼ対称である。乳腺区域に異常な集中病巣が見えない。胸軟組織に異常な影像が見えない。

 胃癌手術後に、吻合口に限界性放射性摂取増加が見え、SUVmax:3.4である。肝臓形態がまだまだ正常であり、輪郭が明晰であり、肝の葉の比例が正常である。肝の実質内に瀰漫性密度低減が見え、CT値は約48HUである。放射性分布が少し不均一である。腸間膜の根元部分に複数の小リンパ節が発生し、一部分に放射性集中があり、SUVmax:3.0である。膵臓の形態の放射性分布がまだ正常であり、膵管が拡大していない。脾臓に軽度な現像が見え、放射性分布が均一である。両側の腎臓の現像がまだ正常であり、腎臓実質の密度分布も均一である。腎盂、腎杯及び輸尿管が拡大していない。左側の副腎が太くなり、放射性摂取軽度増加があり、SUVmax:2.1である。腹部分にひも状の腸の影が見える。腹壁軟組織に明らかな異常現像が見えない。

 骨盤腔内膀胱の放射性集中が正常であり、膀胱壁が厚くなることはない。両側の鼠蹊部に異常なリンパ節が見えない。子宮に現像が見えない。骨盤腔内に少量な液が見える。異常な放射性摂取が見えない。

視野内軸心骨に異常な放射性集中が見えない。上、下四肢関節が大体正常である。

 検査結論:

1.胃癌手術後に、吻合口区域の新陳代謝が増加し、炎症性変化の可能性があるので、必要に応じて、胃カメラ検査を実施してください。

2.腸間膜根元部分に複数の小リンパ節が発生し、新陳代謝が軽く増加し、注意深く再診察を受けてください。

3.食道の中段に新陳代謝が増加し、炎症性変化の可能性がある。左側副腎が太くなり、新陳代謝が軽く増加し、増殖の可能性がある。

4.脂肪肝。骨盤腔に少量な液がある。

残りのボディ及び脳のPET/CT検査で他の異常な新陳代謝の現象が無い。

 報告日付:2017-2-27