入院诊断书翻译案例

发布时间:2017-5-19
 
 青岛翻译公司:出国就医必须翻译的入院诊断书翻译案例如下: 

入院診断;胃癌(cT2-3NxM0)

 入院後の診断治療経過:入院した後に各検査を受け、2016-9-13に全身麻酔後、胃癌根治切除手術(遠位胃部分切除、D2、ビルロート2法吻合手術)、癒着溶解手術を実施し、手術が順調であった。手術後に痛み止め、感染予防、栄養支持及び病状に応じる治療などを実施し、回復が順調で、胃腸功能が回復でき、切り口の癒合状態が良好である。李玉坤主任に確認してもらってから、退院許可をもらった。

手術後の病理報告:胃体小彎側潰瘍型中-低分化膵癌であり、腫れ物のサイズは3*2*1cmであり、癌組織は胃壁漿膜の下層を侵害した。手術中、上切縁、下切縁及び網膜組織にいずれも癌が見えなかった。検査に出した(1組、9組)リンパ節に移転性癌(1/5、2/4)が見え、検査に出した(3組、4d組、5組、6組、7組、8組)リンパ節に癌の移転が見えなく、(それぞれ0/4、0/4、0/1、0/3、0/1、0/3である。)検査に出した(4sb組リンパ節)繊維脂肪組織に癌が見えなかった。

免疫組織化学結果:HER-2(-)、HER-1(+)、Ki-67(+30%)、CK(+)。

以上案例为公司翻译的真实案例